2018年ヒノキヤグループ総決起大会

今年も1月にヒノキヤグループ総決起大会を開催しました。

年々規模が拡大する総決起大会ですが、今年は創業30周年ということもあって総勢2600名もが参加しての開催となりました。

場所はグランドプリンスホテル新高輪の崑崙の間です。

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冒頭30周年の記念ビデオが上映され、ヒノキヤグループの創業からこれまでの歩みを振り返りました。

 

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僕からは以下のような話をしました。

 

2017年は将来振り返った時にターニングポイントになった1年だった。

1つは東証上場、1つは中期経営計画の売上1000億の達成、そしてもう1つは「Z空調」の発売

Z空調の家にお住いのお客様からたくさんの感動と喜びの声をいただき、我々の想いは自信から確信へと変わっていった。

世界の先進国の中で唯一日本だけが、部屋毎にエアコンをつけるのが未だにスタンダードとなっているため、建物内の温度差、寒暖差が生まれ、それがヒートショックへと繋がり年間1.9万人もの人が命を失っている。

 

これは家づくりにおいて住宅会社が空調設計を主体的に関与せず、住む人に任せてきた「住宅会社の責任」である。

まさに日本の家づくりを変える、日本人の住まい方を変えるのが「Z空調」

これを広めて日本人の暮らしを豊かに快適に健康的にしていくのが我々の使命である。

 

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各社社長からの決意表明もいつも以上に力強いものでした。

今年合併し1つの大きな会社となった桧家住宅の荒井社長

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最年少支社長の桧家住宅上信越支社井上支社長

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Z空調の顔、いやヒノキヤグループの顔となった斎藤工さんからのビデオメッセージが流れ・・・

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と思いきやなんとご本人が会場に駆けつけてくれました!!

サプライズな登場に会場は一気に大歓声に包まれました。

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テレビで見ない日はないくらいたくさんのCM、映画、ドラマなどで大活躍の斎藤工さんがわざわざ忙しい中ヒノキヤグループの決起大会に来てくれました。

 

実物も本当にカッコよかったですね!!

 

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実は斎藤さん、楽屋で30周年のビデオや僕のプレゼン、各社社長の決意表明を聞いていてくれて、我々の想いや歩みに感銘し共感したとのコメントしていただきました。思いもよらなかった斎藤さんの言葉に我々もとても感動しました。

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予定を大きくオーバーして終了した斎藤工さんのステージ

 

興奮も冷めやらぬ中メインイベントである社員表彰へと移ります。

次回へ続く・・・

 

 

 

 

 


新キッチン発売!

今年新たにオリジナルのキッチンを発売しました!

その名も「ビヴァリオ」です。

 

1つは大人気のアイランド型。

アイランド型が標準で選べるようになりました!

写真のようなオープンラックなタイプは他にはないデザインです。

 

こちらはコンロとシンクがセパレートされた通称「二の字型」タイプです。

汎用的なキッチンではあまり見ることのないタイプですが、キッチンを2つに分けた分、対面部分の長さが短くなるので回遊性や動線が短く動きやすくなります。

小さなお子様とママとが一緒にお料理なんて時にはとても便利ですね。

 

 

こちらは静岡の清水に新しくオープンした展示場です。

白い人工大理石の天板もいいですね。
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コンロが壁付けとなるのでレンジフードも壁付けとなりオープンキッチンの上部がすっきりします。


トータルコーディネートできる食器棚、もちろん家電収納付きです。

 

こちらはアイランド型、千葉・柏のショールームです。

アイランド型にはオリジナルのダイニングテーブルをセットして使うこともできます。

幅が統一され見た目にもすっきり収まっています。



オープンな収納は食器の他飾り棚としても活用できますね。

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食器棚ともコーディネートされています。

 

こちらの扉柄は古材のイメージのヴィンテージ柄です。

他にも様々なタイプから選ぶことができます。

 

こちらは同じく今年オープンしたばかりの群馬・伊勢崎展示場。

キッチンはアイランド型、扉柄は落ち着いた高級感ある黒の鏡面タイプです。

 

 

“リビングキッチン”をキャッチフレーズに、リビングの床や建具とトータルコーディネートできるのも魅力です。

 

フレンチカントリーや

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スカンジナビアナチュラル

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アジアンリゾートなど7つのパターンから選んでコーディネートすることができます!

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家の性能だけでなく、インテリアまでパワーアップした桧家住宅。

お近くの展示場にぜひ足を運んで下さい!

 

 

新キッチン「ビヴァリオ」はこちら

http://www.hinokiya.jp/premium/index.php#vivario

 

インテリアの「セレクトリア7」はこちら

http://www.hinokiya.jp/products/smartone-custom/

 

 

 


エアコンは家電ではない

新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

「エアコンは”家電”ではなく、”住宅設備”であるべきとの思想が”Z空調”の考えとまさに合致したんですよ」

新年早々ダイキンの役員からとても印象的な言葉をいただきました。

「でも未だにハウスメーカーもマンションデベロッパーもエアコンは後付けオプション(つまり家電)扱いなんですよ・・」

アメリカでは全てセントラルエアコン(全館空調)、中国でもマルチエアコンで複数の部屋を冷暖房するのが一般的で、部屋毎に壁かけエアコンを設置するのは先進国では日本だけだそうです。

部屋毎エアコンが良くないのは、”付けたり消したり運転”になってしまう事と、部屋以外の玄関や廊下、トイレなど部屋以外には設置しない事。その結果、建物内に暖かい場所と寒い場所との寒暖差が出来てしまい、不快であるだけでなくヒートショックの原因になってしまいます。

これを解消するためには、住宅メーカーが家を作る時に最適な空調設計を行い、住宅設備としてエアコンを最初から設置することしかないとダイキンの役員は強調されていました。それがまさに「Z空調」なのです。

ダイキンはただ安く売ればよいという考えのヤマダ電機とは思想が合わないと取引していないそうです。

これも壁かけエアコンをただ安く部屋に付ければ良いという発想ではなく、家全体を考えて空調を設置するべきという思想が影響しているのかもしれません。

世界最大の空調機メーカー・ダイキンとのコラボレーションで生まれた「Z空調」

住宅空調のあるべき姿に対する考えが一致した事で実現できたということを改めて感じ、嬉しく思いました。

家の作り手として、日本人の快適で健康的な暮らしを実現するため強い使命感を持って今年も「Z空調」を普及させていきます!


2017年を振り返って

いよいよ今年も押し迫って来ました。

 

2017年皆さんにとってどのような1年だったでしょうか。

当社にとって今年は将来振り返った時に、ターニングポイントになった1年になるような感じがします。

 

それは何といっても「Z空調」を販売開始したことです。

販売当初は本当にお客様に受け入れてもらえるのか多少の不安もありましたが、今ではそれも完全に払しょくされて、大変大きな手ごたえを感じています。

 

累計の受注数は2000棟を超え、既に多くのお客様が「Z空調」で快適な暮らしをしています。

お客様の生の声を聞く度に、我々社員は「Z空調」の素晴らしさを改めて認識しこの商品を開発して本当に良かったと思っています。

電気代のデータもどんどん寄せられていますが、想定以上に安く我々もお客様もコストパフォーマンスの良さに驚いています。

 

この革新的なアイデアと技術は、特許のスピード取得そして「グッドデザイン賞」として評価されました。

 

 

机上のスペック(性能数値)は良い家を作るためのプロセスに過ぎないと考えています。

省エネ性能に求められる数値は目安として必要ですが、それが結果的に快適さと光熱費の安さを両立させなければ何の意味もありません。机上の数値は目標ではないのです。

快適な住宅とはどの部屋にいても室温が一定であることです。どんなに省エネ数値が良くても暖房している部屋としていない部屋とに室温差が10度もあれば、それは快適でも健康的でもない普通の住宅です。

 

だから我々は実際の建物をつくり各部屋に温度計を置いて温度が一定になるよう実証実験を行い、またお客様から生の光熱費データを集めて改善を図って行こうとしているのです。

こんなことを真面目にやっている住宅メーカーはありません。

どの会社も机上で計算したシュミレーションの数値をカタログに並べているだけなのです。

 

 

「日本の家づくりを変える」、「日本人の暮らし方を変える」

それが「Z空調」だと言うことを我々は改めて実感し、確信することができました。

 

 

来年には桧家住宅が直営店として初めて東海エリアに進出し、出展を加速させていきます。

パパまるハウスも積極的にエリア拡大を図っています。

 

更に1年後にはこの「Z空調」を同業他社へシステム販売していきます。

既に年間5万棟近く断熱施工をしているグループ会社の日本アクアの取引先から取扱いをしてもらおうと考えています。

この快適で健康的な空調システムを一気に全国の皆様へとお届けし、そのパイオニアとしてのヒノキヤグループの認知と価値を高めていきます。

これからの住宅は「Z空調」が入っているかどうかでその価値が違う!

そんな時代にしていきたいと考えています。

 

 

今年はプライベートを含め海外に10回行きました。

ビジネスの面では、ベトナム、フィリピン、ミャンマーと東南アジア諸国を訪れて彼らの成長を目の当たりにし、また日本に対する関心やリスペクトが強いことを感じてきました。

ビジネスパートナーとして我々日本企業に対する期待が大きいこと、またプライベートでも日本を訪れたい人が彼らの経済成長と比例して今後ますます増えていくことを確信しています。

 

 

今年から本格的に動いた海外事業も来年には形となって表れてくるでしょう。

また訪日旅行者(インバウンド)向けの新たなビジネスにも大きな関心を持っています。これもぜひ来期には実現していきたいと考えています。

 

 

今年は何といっても「働き方改革」と言うキーワードが非常に話題となった1年でした。

労務管理を徹底し、業務の効率化とパフォーマンスの向上を両立させていかなければ、企業は生き残っていけなくなる時代が来るでしょう。

そのためにもITやAI、RPA(ロボテック・プロセス・オートメーション)などの活用を計画中です。

来年からは営業や現場監督全員にiPhoneを支給し、営業活動や現場管理ができるiPhoneアプリを導入します。

これによって帰社してからしかできなかった事務処理が外でもいつでも出来るようになります。

また住宅展示場に来場するお客様から頂くアンケートも紙への記入からiPad入力へと切り替えます。

これによってお客様情報が瞬時に担当営業のアプリ内にデータベース化されます。

その他にも様々なシステム開発を現在行っています。

この流れを前向きに取られ、このタイミングでムダな仕事、ムダな会議、ムダな書類を徹底的に排除し、よりよい環境でより高いパフォーマンスの発揮できる職場を作っていきます。

 

 

仕事以外での目標もしっかりと持っています。

ゴルフではアベレージ88を切ること!今年始めたジムでデッドリフト、スクワット、ベンチプレスの合計で300キロを上げる事が目標です。

 

健康と体力増進とそしてビジネスでもより成長できる1年でありたいですね。

 

 

 

今年1年本当にお世話になりありがとうございました。

そして来年もよろしくお願いいたします。

皆様良いお年をお迎えください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Z空調住み心地アンケート

Z空調を導入したお住まいのお客様にこの夏を過ごしての感想を聞いてみました。

アンケートには62組の方々に回答していただきました。

 

ほとんどすべての方から「非常に快適!」という回答をいただきましたが、他にも興味深い答えがありましたのでご紹介します。

 

 

・24時間運転だと夏風邪をひくかと思っていましたが、直接風が当たらないので今年はひかなかった(埼玉県N様他)

・エアコンをつけっ放しで寝た時のダルさも感じない新時代冷暖システム、のどの痛みや乾燥もなかった(千葉県H様)

・特に夜ゆっくり睡眠がとれ、この夏はこれまでと違い睡眠不足になることはなかった(東京都O様)

 

夏の寝不足やエアコン風が不快というお悩みは多いですが、それを一気に解決するのが「Z空調」です。

これらの回答は予想していましたが、実際にお客様の生の声としていただくと嬉しいですね!

 

 

・今までは「クーラー付けているからドア閉めて!!」が口癖でしたがそういうストレスが無くなりました(埼玉県S様)

・エアコン設定(温度、風量、向き、タイマー、オンオフなど)の煩わしさから解放された(埼玉県H様)

・主人や子供達のエアコンの消し忘れにイライラしていたが、Z空調を入れてイライラしないのが良い(茨城県O様)

 

快適なはずのエアコンが意外にもストレスの要因になっているんですね・・・

このストレスはどんなに最新のエアコンを使っても解消されません。建物全体を24時間冷暖房するZ空調ならではのメリットです!

 

 

・玄関に入った瞬間から快適(埼玉県S様他)

・外から帰って来た時部屋が涼しく、以前のようにクーラーを全開にする必要がなく、心地よく暮らせます(埼玉県H様)

・廊下や玄関の掃除をしていても汗だくになることがありません(神奈川県S様)

・調理中の暑さが気にならなくなった(埼玉県A様)

 

暑い外から汗だくで帰って来た時、玄関から涼しいことがいかに快適かよくわかります。

家の中でも汗がでる蒸し暑い日本の夏ですが、快適な温度環境なら掃除や調理などの家事がはかどることを改めて認識させられました。主婦にとっても欠かせない設備ですね!

 

 

・今までは冷房の付いた部屋にこもることが多かったが、全部屋が涼しいので色々なことにやる気が出る(埼玉県O様)

・快適になったので家族団らんの時間が増えた(埼玉県K様)

・ドアを開けていられるので子供たちの活動の場を広く持てるようになりました(埼玉県Y様)

 

 

家の中がどこにいても快適なので活動が活発になったり、家族団らんの機会が増えたりといった間接的な効果もあるんですね!

間取りだけではなく、空調システムの導入がこのような結果に繋がるというのはこれまでの住宅会社の提案にはありませんでした。その意味でもZ空調は画期的です!

 

 

・雨の日や外出する際に洗濯物を室内干しすることがあってもZ空調を使用していると乾きが早く、臭いや生乾きが気にならなくなった(群馬県N様他)

・部屋にエアコンの本体が見えないのでかなりスッキリ。ほこりも溜まらないので良いです(埼玉県W様他多数)

・猫を飼っているので締め切りにしていますが部屋の空気の汚れを感じません(千葉県I様)

 

 

洗濯物が早く乾くのはまさに空調のおかげです。また臭いを感じなくなったのも空調&換気がしっかりと行われている証拠です。

エアコン本体が部屋に見えずすっきりという意見も沢山の方からいただきました。

 

 

・オール電化ということもありますが、一日中付けっ放しでも、エアコンを各部屋に使用していた今までの生活より、2〜3千円電気代が安くなったのにはびっくりしました(東京都K様)

・アパートに住んでいる時と比べて光熱費が安かったので助かっています(栃木県S様)

・これだけ快適に過ごせるなら費用対効果はかなり高いと思います(埼玉県Y様)

 

これだけ快適で多くのメリットがありながら電気代も安いとなればZ空調を入れない選択はもうないですね!

 

 

ご紹介した以外にも様々なご意見、ご感想をいただいています。

ヒノキヤグループ各社ではそのアンケート結果をまとめたものをご用意していますのでお気軽に営業担当までお問い合わせ下さい。

また実際にZ空調ライフを満喫されている数多くのお客様の声を直接聞くことのできる「Z空調OB宅訪問」も実施しています。

 

 

またこの冬をZ空調で過ごしたお客様にも同様のアンケートを実施する予定です。

この結果も来年3月には公開しますのでご期待下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


レスコハウス新川崎展示場オープン!

レスコハウスの新川崎展示場が先週末オープンしました。
早速外観から 2方向へのオーバーハングが印象的ですね。

 

サイドから こちらは賃貸モデル棟になっています。

 

一方こちらは約43坪のリアルな戸建モデル棟 

2つのモデル棟から成り立つのが新川崎展示場です。

 

L型の約27帖のLDK

キッチンは木目のパネルが人気のクチーナグランデ 食器棚はこちらも大人気のキッチンウォールキャビ

いずれもヒノキヤオリジナル商品です。

 

キッチンの奥には約3.5帖のパントリー

開き戸なので開けたままで使えるので、使い勝手広さともに申し分ありません。



リビングも十分な広さを確保しています。

ソファが2つ置けるなんて贅沢ですね!


こちらは2階に設置されたヒノキヤの新しい提案「ラグジュアリーバス」です!

ホテルライクにバス、トイレ、洗面を一体としたラグジュアリーかつ快適な空間に仕上がっています。

 

2ボウルの洗面化粧台もヒノキヤオリジナルの「フーガデュオ」

朝の混み合う時間帯も家族がストレスなく使うことができます。大きな鏡に収納もたっぷりと見た目だけでなく機能性にも優れていますよ!


 

奥にはオシャレなバスタブ。こんなバスに浸かって寛げれば優雅でリッチな気分が味わえますね。

バスから水があふれても心配ありません。

レスコハウスは鉄筋コンクリート造なので防水対策も万全です!

2階以上にユニットバスではなく作り付けのバスを設置するのは木造や鉄骨造では難しく、鉄筋コンクリート造ならではのメリットの1つです。

 

バスタブの向かいにはシャワーブース。ガラス壁で囲まれたリッチ仕様です。

最近のリゾートホテルなどではこのようにシャワーブースとバスタブとがセパレートされたタイプが一般的です。飛び散る泡がシャワーブース内だけに留まるので毎日の掃除も楽ですよね。

何よりこの開放感あふれる広さとラグジュアリーな雰囲気はユニットバスでは味わえません!

 

主寝室です。

言い忘れていましたが、もちろんZ空調入ってます!

木造でもZ空調は良く効きますが、レスコハウスの鉄筋コンクリート造はそれ以上に効きが良い感じがします。



こちらは賃貸モデル棟の入り口です。

ポストにオートロックのインターホンが見えます。

 

賃貸モデルルーム横の実例写真です。


賃貸モデルルームはワンルームタイプの約26平米で少し大きめの単身者用です。

 

バスとトイレが分かれているのは当たり前だそうです。

実際のリアルな大きさで賃貸ルームが作ってあるので参考にしやすいですね。

 

その他青空リビングや留守番ポストなど見どころ満載のモデルハウスです。

 

桧家住宅のモデルハウスと並んでいます。

Z空調の効き比べをしてみるのも良いかもしれません♪

 

オリジナル商品などどちらの会社でも選択できる設備などもありますので、ぜひ両方を見比べていただけると嬉しいです。

 

新川崎展示場はJR南武線・平間駅徒歩3分と電車でのアクセスも大変便利ですよ。

 

http://www.rescohouse.co.jp/files/information/201709/shinkawasaki.pdf

 


ベトナムカンファレンス その2

カンファレンス2日目は、世界遺産ハロン湾を訪れました。

ハロン湾はベトナムの北西部に位置し、大小3000もの島々や奇岩が存在しています。

ハノイからはバスで約3時間と長旅になりました。

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僕は別予定があり、残念ながらハロン湾には行けませんでした。

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クルーズ船が並んでいます。

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心配していたお天気もこの日は良く晴れて、絶好のクルーズ日和でした。

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クルーズ船内では食事が有名です。

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昼からワイン、いいですね!

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エビやカニなどを売りに来るそうです。選んで買って、調理してもらうシステムです。

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美味しそうに出来上がりました!

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ピンクなトリオ

その後は鍾乳洞へ

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いい笑顔!

お疲れ様でした。

今年も無事にみんなで楽しい時間を過ごして帰国しました。

来年はシンガポール!

多くの社員達と行ける事を楽しみにしています。


ベトナムカンファレンス

毎年恒例の優秀営業社員の表彰旅行、今年はベトナム・ハノイに行って来ました。

出発前から盛り上がっています。

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昨年ヒノキヤベトナムを設立したこともあって、今回は現地社員達との交流も目的の1つでした。

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ベトナム建国の父ホーチミンさんが祀られるホーチミン廟の前で

歩道に所狭しとバイクが並べ停められているのもベトナムならではの光景

ベトナムは高品質なシルクが安いとうことでスカーフなど買う人が多かったようです。

お待ちかねランチはベトナム料理 古いフレンチな雰囲気の良いお店でした。

ハノイにはフランスの名残を感じさせる建物が多いですね。

ヒノキヤベトナムにやって来ました!

普段メールでやり取りで自分たちが依頼したプレゼンがベトナムでどのように作られているのかイメージできなかったのが、オフィスを訪れ、実際の社員の仕事ぶりなどを目の当たりにしてそれが実感できなのではないでしょうか。


日本からのメンバーと現地社員全員で!

さて夕方からは全員での交流パーティーをホテルで行いました。

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ベトナム現地の女子社員達は全員アオザイで勢揃い!これが正装だそうです。

並ぶとやっぱり華やかですね。

これも毎度のことですが誕生日を祝ってもらいました。

ありがとうございます!

最後に全員で記念撮影

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言葉は通じなくてもベトナム人のシャイで温厚な性格に皆とても親近感を覚えたのではないでしょうか。

とても良い交流の機会になりました。

2日目につづく・・・


ヒノキヤグループに英語幼稚園!

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関連会社のライフサポートが”オール・イングリッシュ・幼稚園”である「ピュア・イングリッシュ・キンダーガーテン」をグループ化しました。

”オール・イングリッシュ・幼稚園”とはその名の通り、園内で全てのコミュニケーションを英語オンリーで行う幼稚園です。

この幼稚園は埼玉県戸田市にあり、約60名の園児が通っています。

 

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メインの先生は全てネイティブです。補助で日本人が付いていますが皆英語オンリーです。

 

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3歳児の子供たちもちゃんと先生の話すことを理解していました。

この園の方針では、ゆっくりとは話さない、初めから普通のスピードで話すそうです。

最初は理解できなくてもだんだんと慣れてきて、3週間もすればコミュニケーションが取れるようになると元校長のバリーさんがおっしゃっていました。

 

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やはり幼児の頭は柔らかいというか、言葉を理屈ではなく音として覚えていくのでしょう。

バリーさんが教室を回りながら何人かに声をかけていましたが、決まり文句ではなく自分の言葉で受け答えできていたことには驚きました。

 

ライフサポートは現在都内を中心に40カ所を超える保育園及び学童施設等を運営しています。

これらの施設は自治体からの委託事業のため、安定した補助金が入る一方自由度がなく規制も厳しいものとなっています。

一方「ピュアイングリッシュキンダーガーテン」は無認可のため、補助金は一切ありませんが自由で独自の教育プログラムを提供することができます。

少子化の現在、子供には早期から充実した教育を与えたい、特に英語教育は早く行った方が良いということで、英語幼稚園の需要は非常に高いものがあります。

ライフサポートが展開する保育所の周辺で学童も含めた英語プログラムの提供ができればかなりの相乗効果が見込めること、また保育士の中には英語のできる保育士もいるため、彼ら彼女たちのスキルアップにもつながるといったことも想定したうえでの今回のM&Aです。

 

来年には都内にこのピュアイングリッシュキンダーガーテンの2施設目を展開できるようこれから準備を行っていきます。

 

 

 


ゴールデンウイーク新展示場OPEN!!

ゴールデンウイークが始まりました!

住宅展示場もこの時期が1年で最も来場数の多い時期となります。

今年もヒノキヤグループではGWに向けて11カ所の展示場をオープン!

様々な新しいご提案を行っています。

まずは木造とウォールプレキャストコンクリート(WPC)による混構造のモデルハウスから。

場所は武蔵小杉近くにグランドオープンしたばかりの新川崎展示場内にあります。

1階がWPC、2階3階が木造となっています。このような混構造のモデルハウスは多分全国でも初めてではないでしょうか。

1階のWPC構造部分には大きなインナーガレージの他、コンクリートの遮音性に優れるという特性を生かしてシアタールーム兼楽器室があります。

大きな音で音楽や映画を楽しみたい、昼夜問わず楽器を演奏したいといったニーズには他の構造よりはるかにコンクリートの壁で囲まれたWPC構造が圧倒的に有利です。

2階のリビング 

1階がコンクリート構造となっているメリットの1つが、ホテルや高級マンションのようなゴージャスなバスルームを作ることができる事です。木造や鉄骨造の2階でこのような造作型のバスを作らないのは防水が切れる問題を避けるためです。

しかし床がコンクリートパネルのWPC構造ではその心配がないためこういった魅力的なバスの提案もできるのです。

今回混構造の「スマートワン・ハイブリッド」発売を機にこのようなバスタブとシャワーブースとをセパレートした造作型のバスルーム「ラグジュアリーバス」を新たに商品化しました。

この商品は、今回の混構造またはレスコハウスで設置いただけます。

ヒノキヤからまた1つ新しいご提案です。


子供部屋には最近流行のボルダリング


広いランドリースペース


ベッドルームをスカンジナビアンでコーディネート


屋上からは武蔵小杉の高層マンション群が見えます

3階のさらに上なので高さがあって遠くまで良く見通せます。

こちらはレスコハウスの錦糸町展示場です。

3階建てのモデルハウスは賃貸マンションをイメージし、実際のワンルームマンションのモデルルームを体感していただけます。


リアルサイズの住宅も体感できます。

東京の小平展示場 こちらはスマートワンですね。

内装パッケージの中のスカンジナビアモダンが使われていました。グリーンのクロスは印象的ですね。




こちらはネイビーブルーのポーターズペイントが素敵な子ども部屋です。


新しい展示場には全て「留守番ポスト」も設置されています!

家の外からと中からの使い勝手が体感できます。

GWにオープンした展示場は以下の通りです。皆様のお越しをお待ちしております。

桧家住宅:小平、新川崎、平塚、船橋、佐野、仙台中山、盛岡、福島(プレオープン)

http://www.hinokiya.jp/wp/?type=update_list&category=3,5

レスコハウス:錦糸町

http://www.rescohouse.co.jp/model_house/kinshicho.html

パパまるハウス:日立、石巻

http://www.papamaru.jp/archives/1965


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Profile

近藤 昭(株)桧家ホールディングス 代表取締役社長 近藤 昭

1967年兵庫県神戸市生まれ。慶應義塾大学卒業。 大学卒業後、大手生命保険会社や外資系保険会社勤務を経て、 2001年に東日本ニューハウス(現・桧家ホールディングス)に入社。 専務取締役、副社長を経て、2009年に代表取締役社長就任。 2012年に『日経ヴェリタス』が行った「在任期間中に株価を最も 上げた社長のランキング」では、全上場会社中第5位にランクイン。 業界の常識にとらわれず、常に顧客目線で考えることがモットー。 「あらゆる人にエコで快適な住まいを」 提供するために日々奮闘中。

   

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