ツタンカーメン展 オープニングセレモニー出席してきました!

いよいよ「ツタンカーメン展」(上野の森美術館)が明日から開催されます。
そのオープニングセレモニーが本日開かれました。

主催であるフジテレビの日枝会長、駐日エジプト大使とそうそうたる方々と席を並べて、特別協賛スポンサーの代表として出席しました。

フジテレビの加藤綾子アナウンサーから紹介され挨拶を行いました。
普段は原稿なしでスピーチするのですが、今回は特別なセレモニーということもあって事前に用意した原稿を読み上げました。

「弊社グループが、このツタンカーメン展に特別協賛させていただいたのは、人類の宝を観ることができるような文化的なイベントに微力でも貢献できたらという思い共に、弊社グループはエコ住宅や断熱材の提供を通じて、地域社会や地球環境に貢献するという理念にも大いに共通するものがこの展覧会にはあるからです・・・・」

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スピーチに続いてテープカットです。
ここでサポーターとして「タカアンドトシ」が登場し、場内は一気に盛り上がりました。

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テープカットが終わってセレモニーも終了です。
この後内覧会に参加して、ひと足早く「ツタンカーメン展」を見学してきました。

今回のツタンカーメン展特別協賛は、桧家グループとしては昨年の世界体操に引き続き、文化・スポーツイベントへの協賛となります。
特に今回の展覧会は、47年ぶりという歴史的なイベントでもありその注目度は大変大きなものがあります。つい先日終了した大阪会場は総来場数が90万人を超え、このような展覧会では過去2番目に多くの来場数を記録したそうですが、1番は47年前のやはり「ツタンカーメン展」だったそうです。

フジテレビの日枝会長もおっしゃっていましたが、明日から始まる東京会場は過去最高の来場者数が期待されているとのことです。

このようなビッグイベントの協賛をさせていただくことに感謝し、その名に恥じぬ企業グループへさらに成長させていきたいと改めて感じました。

もう我々が生きているうちには2度と見れないとさえ言われるイベントです。
12月9日まで開催されていますので、お見逃しないように!!






経営トップの通信簿 第7位にランキング!!

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本日発売の週刊東洋経済の「経営トップの通信簿ランキング」で、上場企業の中で第7位にランキングされました!
このランキングは、社長就任時と直近の株価による時価総額の倍率によるランキングで、当社は私の在任期間が2.5年で時価総額(企業価値)は11.36倍になったと評価されました。

このランキングの1位はヤフーの井上社長、2位はニトリの似鳥社長、3位は日本電産の永森社長と日本を代表する優良企業の社長が並んでいます。
その中で7位という上位にランキングできたことは非常に光栄なことで、お客様、お取引先、グループ社員に心より感謝申し上げます。
10位にはお馴染みのソフトバンク・孫社長がランキングしています。孫社長より上位にランキングされたのはとても良い思い出になります!


また15位の乾汽船の乾社長は、実は小中の同級生です。彼は社長就任して10.5年と長く、企業価値を5.5倍に引き上げています。
業界は全く異なりますが、同じ社長としてお互いに切磋琢磨していきたいものです。
子供の頃よく一緒に遊んだ友人と偶然にも同じ紙面に名前が載ったというのは、喜びもひとしおです。

これからもステークホルダーの皆様のご期待に応えられるよう、企業価値の向上に努めて参ります。




経営健全度ランキング第7位に!

本日発売の週刊東洋経済の“建設会社経営健全度ランキング”で、上場建設会社195社中第7位にランキングされました!

健全度は、安全性、収益性、成長性の3点から本誌が独自に査定したもので、桧家HDは総合評価で82.4ポイント(100点満点)を獲得し、7位と評価されたのです。
特に収益性と成長性は90ポイントを超える評価となっており、当社の実績を反映した内容となっています。

会社の健全性は、当社が最も重要視している経営指標です。
お客様からも、取引先からも、社員からも、そして株主からも会社の健全経営は大きな安心感と信頼感を持ってもらえると思います。
その意味でもこのランキングで高く評価されたのは大変喜ばしいことです。

今後は更に高い評価を目指して、経営に取組んで参ります!




株価上昇率第1位に!!

9月17日付、日本経済新聞の朝刊で発表された、過去1年間の株価上昇率で桧家ホールディングスが初めて全上場銘柄の第1位を獲得しました!

当社の株価は昨年の年末から上がり始め、今年に入ってからも堅調に推移しています。昨年の今頃は現在の株価で200円前後でした。先週末の終値が813円ですから、約4倍に上昇したことになります。

当社は今年の7月に株式の分割(3倍)及び単位株制度の導入を実施しました。
その結果として、実施前まで20万円前後だった株価が例えば700円という価格に変わり、購入も7万円程度で購入できるようになりましたので(購入は100株単位となるため)、以前よりは少し投資しやすくなりました。

株価は会社の業績だけでなく需給や相場によっても大きく左右されるため、我々も自社の株価に一喜一憂することはありません。
また昨年までの株価が低すぎたことでその反動ということも言えますが、昨年末からグングン上昇し、このようなランキングでも一時的ではあれ第1位を獲得したことは大変喜ばしいことであり、ステークホルダーの皆様に感謝申し上げます。

現在の業績に満足することなく大きな目標に向けて、チャレンジし続けて参ります。

これからの桧家グループになお一層ご期待下さい!!






「全国経営者セミナー」で講演

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去る7月21日、ホテルオークラで行われた、日本経営合理化協会主催の「第122回 全国経営者セミナー」で講演を行ってきました。 
このセミナーは122回という歴史もさることながら、講演者の顔ぶれも非常に豪華で、今回も竹中平蔵氏、河村たかし名古屋市長、寺島実郎氏、羽生善治名人、伊藤元重東大教授他、ミネベア、ヤナセ、カルビーなど著名な企業トップが3日間に渡って講演しました。

私は2日目の分科会でお話させていただきました。
こういう機会のお話をいただくと、スケジュールが合う限りお受けしています。しかし今回のような大きなセミナーは初めてで、そうそうたる講演者の中で身分不相応ではないかとも思いましたが、これも1つの経験と思いお引き受けすることにしました。

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当社は上場会社ですので、少しでも多くの人に会社のことをしってもらうことはマイナスではありません。また当社の事業を推進するビジネスパートナーと出会うきっかけになることもありますので、大変ありがたく思っています。
また講演の内容を考えながらこれまで行ってきた事業を振り返り、整理することができます。このような機会でもないと、なかなか振り返ることもありませんので、その意味でもとても良い機会だと考えています。

今回は上場後の2007年からの約4年間行ってきた実績とその戦略についてお話しました。
リーマンショック、その後の住宅着工数激減、そして今回の東日本大震災とたった4年のうちにも大きな出来事がありました。
しかしその度に、「ピンチをチャンスに変えよう!」と全社一丸となって取組み、当社は成長を持続しています。

個別具体的なM&A戦略や商品戦略、そしてそれらのシナジー効果についてもお話しました。
しかし当社の一番の強みは、社員のモチベーションの高さにあると結論付けました。
どんなに優れた戦略であっても、それを実践する社員に意欲やヤル気がなければ、ただ単なる絵に描いた餅になってしまいます。
当社の成長を支える一番のカギは、お客様に最適な商品、ソリューションを提供したいという社員の強く熱い気持ちと自信である、そのような環境を作り出し、整備することが経営者として、非常に大切なことと考えているとお話しました。

講演終了後たくさんの方と名刺交換を行いました。
同業界の方も多くおられ、中には上場会社の社長や会長も来られていて大変恐縮しました。

このような貴重な経験をさせていただきましたこと、心より感謝しております。



 

 



 

 






 


テレビ東京“E morning”に生出演しました!

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去る6月3日、テレビ東京の報道番組“E morning”に出演してきました。
出演したのは、毎週金曜日に上場企業のトップが経営戦略を語る“The Top Line”というコーナーで、“エコ住宅”で急成長 桧家住宅の経営戦略 とタイトルを付けていただきました。

事前に打ち合わせを行い、大まかな流れを決めました。
私から桧家住宅の成長の原動力であるアクアフォームをぜひ紹介させてもらいたいので、アクアフォームが膨らむ実演をやったらどうかと提案をしました。
ディレクターの前でやってみたところ、「テレビ的にもこれは面白い!」ということですんなり決まりです。
自分から提案したのですが、私自身この実演をほとんどやったことがありません。
そこで本番までに実演の練習を重ねました。
これはアクアフォームの原液であるポリオールとイソシアネートという液体をカップに注入し、かき混ぜ、丁度混ざったくらいのところでタイミング良くバットに注ぐと、バットいっぱいに発泡して膨らみます。
ところが、かき混ぜが遅いとカップ内で膨らみきってしまい、逆にかき混ぜる時間が短すぎると膨らみが悪くなってしまいます。この程良いタイミングが意外に難しく、なかなかうまくいきません。
10回くらいやって、なんとか大丈夫だろうということで当日本番に臨みました。

当日はスタートの1時間前に局に入り、報道局の奥にある打ち合わせ室に通されました。
テレビで良く見るテレビ局の風景です。
30分くらいすると水原アナウンサーが入ってきて、流れの確認を行いました。5分ほど軽く打ち合わせをして、しばらく雑談し、アナは番組が始まる5分くらい前にスタジオに入っていきました。
報道番組ということで少しピリピリ感があるのかと思いきや、スタッフもアナウンサーも驚くほどリラックスした雰囲気で、そのせいもあってそれほど緊張することなく臨むことができました。

スタジオは思ったよりも狭く、ディレクターから夜の“ワールドビジネスサテライト”と同じスタジオなんですよと教えてもらいました。
ADにマイクを付けてもらい、席に座りました。スタッフの数は5-6名でした。アクアフォームの実演セットやアルミ蒸着シートなどを席の後ろに準備していよいよ本番スタートです。
CMの合間に私をリラックスさせるためか、アナウンサーが雑談をしてくれました。
ADが秒数をカウントダウン始めると、アナウンサーは姿勢を整え原稿を読む体制に入ります。そしてカメラに向かって原稿を読むのです。原稿は大きな字で読みやすく書いてありました。

「思ったよりもあっという間ですよ。」の言葉通り、話している時間はほんの一瞬だったように思います。会社の業績の話などはいつもよく話している内容ですので、それほど緊張はしませんでした。
さていよいよアクアフォームの実演です。
これは少し緊張しました。なんとかうまく膨らんでくれと祈るような気持ちで実演しました。
結果的にはまずまずうまくいきました。後で映像で確認しましたが、画面の中で膨らむ瞬間がしっかり撮られていました。
膨らんだアクアフォームをすかさず2つに割ってアナウンサーに手渡しました。
少し和んだ雰囲気が出て良かったと思っています。
終わってみれば一瞬の出来事でした。それだけ実際は緊張していたのだと思います。テレビ局のスタジオで生出演するという、なかなか経験のできない貴重な時間でした。

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放送が終わって記念撮影してもらいました。


当日の午後、個人投資家向けの会社説明会がありました。
その冒頭で「今日のテレビご覧なった方いらっしゃいますか?」と会場に投げかけてみたところ、約300人のうち50名位が手を上げられました。
“E morning”は個人投資家の視聴率が高いと聞いていましたが、大変感心しました。

このような貴重な機会を作っていただいたテレビ東京のスタッフの皆様、関係会社の皆様に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。


番組はテレビ東京のホームページからご覧いただくことができます。
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/emorning/topline/post_1929/


取引所からの感謝状

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取引所から感謝状をいただきました。
当社株式の取引が非常に多かったことで、取引所の活性化に寄与したというのがその理由です。
上場して4年目になりますが、上場当時にまさかこのような感謝状をいただけるようになるとは夢にも思いませんでした。

当社の上場は2007年11月でした。
当時は今とは違いIPO(上場)ブームでしたので、毎月のように何社もの上場がありました。
当社は注文住宅というどちらかと言えば斜陽産業に見られ、埼玉の会社なのに名古屋上場ということにあまり注目されず、期待されていない銘柄でした。当社を横目に設立間もない会社が、高い値をつけ華々しい上場を果たしていました。

2007年11月15日、上場日当日の早朝我々は名古屋へ向かいました。初値が付くのを確認してから、取引所でセレモニーを受けるという予定でした。
待ちに待った上場日。期待に胸を膨らませつつ、初値がいくらになるのか、少し不安もありました。
当社の公募価格は7万円。公募価格を少しでも上回って初値が付けば、それで十分という心境でした。
場が開きました。我々はモニターを注目しました。
ところがいつまで経っても値が付きません。公募価格に近い価格で全く買いが入らないのです。
証券会社の担当者からは「まだ大丈夫です。もう少しすればきっと初値が付きますよ。」と元気づけられながら、我々はモニターの株価を注視していました。

場が開いて2時間が経とうとしていましたが、未だに初値が付きません。公募価格をはるかに下回る価格にも買い手がつかないのです。
上場日という何年も心待ちにしてきたその日に初値が付かないということは全く予期もしていませんでした。取引所に向かう時間になり、重い空気の中移動しました。

「前代未聞」の上場でした。
当社がいかに投資家から期待されていなかったのか、その現実に愕然としました。
名古屋から帰りの新幹線の中で、公募で買ってもらった投資家からの激烈な非難の書き込みを見て、「これは大変なことになったな・・・」と考えたことを今でも鮮明に覚えています。
結局初日は値が付かず、翌日公募価格より40%近く低い価格で初値が付いたのでした。


上場したという浮かれた気分に浸ることもできず、その日からどうすれば桧家住宅と言う会社を投資家から支持してもらえる会社にできるかを考え続けました。
今思えば、このマイナスからのスタートが当社にとっては良かったと思います。華々しい上場をしてみたかったですが、そうなれば浮かれていい気になって、自らを見失っていたかもしれません。

あれから4年。会社の業績も上がり、株価も初値から4倍以上に上がりました。
投資家からも成長への大きな期待感を持ってもらっています。
そんな期待に応えられるよう、今後も成長戦略を描き、実践していきます。




 


決算発表&取材ラッシュ

2月9日、平成22年12月期の決算発表を行いました。
取引所に出向き、取引所の社長に決算報告を兼ねた面談を行い、その後記者発表をするというパターンです。今回はその後に名古屋市内で個人投資家向けのセミナーがありましたので、発表ホヤホヤの内容でIRをしてきました。

おかげ様で桧家グループの昨年度の決算は、上場以来3期連続の増収増益、また2期連続売上利益ともに過去最高を更新する素晴らしい決算となりました。
多くのお客様、関係者の皆様に感謝申し上げます。

業績の良い時は特に、多くのメディアから取材依頼をいただきます。
依頼いただいた取材は基本的に全て受けていますので、今週、来週とかなり忙しくなりそうです。


先日「全国賃貸住宅新聞」など多くの媒体を主宰する亀岡大郎氏と対談をしました。
御歳85歳で今なお自ら記事を書いている現役新聞記者です。
業界の生き字引的存在で、年齢を感じさせない記憶力と頭の回転には驚かされました。

亀岡氏に「お宅は上場しているのか?」と言われ、「オレは上場しても消えていく会社を山ほど見てきた・・・消えないように会社を大きくするには3つ大事なことがある。」
「1つは組織をつくること、もう1つは借金をちゃんとできること。」
「そして最後に、会社と社長の名前を売ること!」でした。

まだまだお宅はその努力が足りないよ。。。と言わんばかりでした。

というわけで少しでも多くの人に当社を知ってもらうため、今週来週は取材やIRでしっかりと会社のアピールをしたいと思います。




テレビ番組「未来へのおくりもの」で弊社が特集されます!

 来る2月5日(土)午後10時よりBS-TBSの「未来へのおくりもの」で桧家住宅が特集されます。

この番組はそのタイトルの通り、社会へ、地球へ、子供達へ、子孫へ・・・“未来へのおくりもの”を創造すべく挑戦している企業やプロジェクトを紹介するドキュメンタリー番組で、桧家住宅のエコ住宅にグループを挙げて取組む企業姿勢が評価されて、今回取り上げられることになりました。

番組内では、新しいリアルサイズ展示場の紹介や来場されたお客様のインタビュー、実験棟紹介やお引渡ししたお客様の住み心地のインタビューなど盛り沢山の内容となっています。もちろん私もインタビューも受けましたので、カットがなければ出ると思います。

インタビューでも話したのですが、我々住宅をつくる会社というのは“未来に対する大きな責任”を背負っています。
住宅は5年や10年で消費されなくなってしまうものではありません。一度作られた住宅は30年、50年と長期に渡って使われていきます。すぐに壊されてしまうような住宅をつくることは、地球環境を守ることに逆行することになってしまいます。
住宅会社の責任として、長期間安心して住むことのできる住宅をつくることがまず大きな未来に対する責任だと思います。

さらに我々は睡眠時間も含めると人生の時間の約半分を住宅で過ごします。
その住宅から排出されるCO2をいかに削減できるか、削減できる住宅とするかということも我々に課せられた未来への責任です。
具体的には、オール電化や高気密高断熱、太陽光発電などその時代の先端技術や最新の設備を導入した家づくりに取り組んでいくことです。

もっと大きく考えれば、街は住宅が連なって形成されています。街と街が連なって都市になり、都市と都市が連なって国になります。つまり国というのは1戸1戸の住宅が集まってできていると考えることができます。
住宅の1つ1つが良い住宅であればそれが良質な資産となり、結果として国の資産が富むことになるのです。子供達や子孫に豊かな国を引き継いでいくためにも、我々の仕事と言うのは大きな責任があると私は思っています。

映像を通して桧家住宅の取組みや考え方をより多くの人に理解してもらえると大変嬉しく思います。



■ BS-TBS「未来へのおくりもの
(30分番組 毎週土曜日放送)

放送日:2011年2月5日(土) 22:00〜
再放送:2011年2月12日(土) 22:00〜

※BS放送がご覧になれない方は、次の週に
下記ホームページでも配信されますのでご覧下さい。
○視聴アドレス  http://www.mufg.jp/csr/movies/ 

 


 


お正月 新CM流れます!

新年元日から桧家住宅の新しいCMが、大量に流れます!
特に1日から3日までは、テレビ朝日、フジテレビで70本以上流れますのでぜひチェックして下さい。
コンテンツも一新した、NEWバージョンのCM。2つのバリエーションがあります。
冬休み明けには学校で子供達の間で流行りの歌に…なるとイイですね!
そんな期待を込めて作りました。

乞う、ご期待!

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ヒノキヤグループ 社長ブログ

オン・オフを問わず、考えていること、気付いたこと、感じたことなどを発信していきます。

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Profile

近藤 昭(株)桧家ホールディングス 代表取締役社長 近藤 昭

1967年兵庫県神戸市生まれ。慶應義塾大学卒業。 大学卒業後、大手生命保険会社や外資系保険会社勤務を経て、 2001年に東日本ニューハウス(現・桧家ホールディングス)に入社。 専務取締役、副社長を経て、2009年に代表取締役社長就任。 2012年に『日経ヴェリタス』が行った「在任期間中に株価を最も 上げた社長のランキング」では、全上場会社中第5位にランクイン。 業界の常識にとらわれず、常に顧客目線で考えることがモットー。 「あらゆる人にエコで快適な住まいを」 提供するために日々奮闘中。

   

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